もし、あなたが葬儀の費用を安く抑えたいのでしたら、
必ず実行していただきたいことがあります。

それは、、、葬儀社の見積もり比較です。

今からお伝えする方法で葬儀社の見積もり比較をすると、100万円程安くなるかもしれませんよ。

葬儀の費用は葬儀社によって全然違ってくる・・・

あなたは、葬儀費用の相場をご存知ですか?

 

正直、素人の私たちが葬儀費用の相場なんて知っているはずがないですよね。

 

だから、実際に葬儀社に見積もりを依頼してみても、その金額が適正な葬儀費用なのかどうかも分からない。。。
しかし、時間がないのでその葬儀社に依頼する。

 

このような流れになってしまうのではないでしょうか?

 

ですが、このよう流れだと損している可能性が十分にありますよ。

 

なぜなら、葬儀の費用は葬儀社によって全然違ってくるからです。

 

では、実際に葬儀にかかる費用を詳しくご説明したいと思います。
葬儀の費用は大きく分けて3つあります。
それがこちらです。

以上の3つの費用が葬儀にかかるトータルの費用となります。

 

そこで、この葬儀にかかる費用ですが、これが葬儀社によっては全然違ってくるのです。
なぜなら、「祭壇のランク」「料理返礼品のランク」「お布施」などが異なってくるからなのです。

 

ですので、葬儀社によっては100万円ほどの費用の差が出ることもよくあることです。

 

だから、葬儀社を1社だけに依頼するのは、もったいないことなのです。
複数の葬儀社に見積もりを出してもらって費用の比較をする。
こうすることで、葬儀の費用は安く抑えることができるのです。

一度に10社の葬儀社から見積もりを受け取る方法とは?

先程もお伝えしましたが、葬儀社は1社だけに見積もりを出してもらうのは、とてももったいない話です。
複数の葬儀社に見積もりを出してもらって費用を比較する。
これが、損をしない葬儀社の選び方です。

 

そこで、一度に最大10社の葬儀社に見積もりを出してもらえることができるサイトをご紹介したいと思います。

 

それが、葬儀レビというサイトです。

 

 

こちらのサイトでは、名前や住所、電話番号を入力するだけで、最大10社の葬儀社から葬儀費用の見積もりが
届くサービスとなります。

 

早ければ10分で葬儀社から見積もりを送ってくれます。

 

もちろん、完全無料で利用できます。

 

ですので、このサイトを利用すれば一度の入力作業で複数の葬儀社から
見積もりを受け取ることができるので、簡単に葬儀社の費用を比較することができるのです。

 

そして、その中から最も費用が安い葬儀社に依頼すれば、葬儀の費用を安く抑えることができるのです。
実際に100万円ほど安く抑えることができた事例がたくさんあります。

 

葬儀レビで実際にかかった費用の例
 

葬儀費用総合計

葬儀費用

実費費用

寺院費用

全国平均

231.0万円

142.3万円

40.1万円

54.9万円

首都圏平均

256.3万円

140.3万円

53.5万円

58.4万円

葬儀レビ平均

122.1万円

52.1万円

41.4万円

28.6万円

 

もし、あなたが葬儀の費用を安く抑えたいのでしたら、
一度、こちらのサイトをご利用してみてはいかがでしょうか?

 

思っている以上に安く葬儀ができるかもしれませんよ。

 

葬儀を安く抑えるならこちらをクリック!

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全国約400社の以上の葬儀社が加盟している!

さて、先程からお伝えしています葬儀レビですが、こちらのサイトには全国約400社以上の
葬儀社が加盟しています。

 

例えば、人気の高い有名な葬儀社や各地域に密着した葬儀社まで、
様々な葬儀社が加盟しているのです。

 

全国全国約400社の以上の葬儀社が加盟

北海道・東北:北海道| 青森| 岩手| 宮城| 秋田| 山形| 福島
関東:東京| 神奈川| 埼玉| 千葉| 茨城| 栃木| 群馬| 山梨 
信越・北陸:新潟| 長野| 富山| 石川| 福井 
東海:愛知| 岐阜| 静岡| 三重 
近畿:大阪| 兵庫| 京都| 滋賀| 奈良| 和歌山 
中国:鳥取| 島根| 岡山| 広島| 山口 
四国:徳島| 香川| 愛媛| 高知 
九州・沖縄:福岡| 佐賀| 長崎| 熊本| 大分| 宮崎| 鹿児島| 沖縄

 

 

 

葬儀を行った方たちの体験談

バタバタの中での判断力

家内の父が亡くなったのは、病院で病気療養中でした。
様態の急変から、あっという間でした。
家内の母も家内も、私も子どもたちも、その時のショックは形容しがたいものがあります。

 

そんな中、義父と一緒に病院から自宅へ帰るとき、ほぼ同行と言ってもよい形で葬儀屋が自宅までついてきたのです。
誰かが手配したものなのか、どういう経緯で自宅まで来ることになったのか、誰も分からないから誰も口出しはせず。
葬儀屋も当たり前のように、葬儀についての説明を始めました。
他の葬儀屋との比較もできないまま、とんとん拍子に全てが決まってしまったのです。
後に分かったのですが、身内の誰かが手配したわけではなく、病院側と繋がっていたようです。

 

後に請求書の内訳を見て驚きました。
遺影に7万円、花代は30万円です。
総額280万円もの請求書でしたが、家内の母や兄弟姉妹も含む親族で、満足できる葬儀だったと言った人は一人もいませんでした。
亡くなった義父と最後の時間をゆっくり過ごすということが一切できず、ただただ追われるように手配をして、葬儀屋に言われるままに動かされた、そんな印象です。
当然ですが、その葬儀屋をお断りをしても良かったのです。
義理の親子関係だった私がしっかりと判断できていれば・・と悔やみます。

 

家内の母が、「お父さんの好きなジャズを流してあげたかったわ・・」とポツンと言っていたことが忘れられません。

 

事前の準備

知人のお身内の方が病院で急に亡くなられたとき、突然のことで何の準備もなく、病院と提携している葬儀屋がやってきて、そのまま依頼する形になってしまったそうです。
どんな葬儀がいいのか、予算はどれくらいなのか、何一つ決めていなかった知人はただ葬儀屋の言いなりになって、不本意な形で葬儀を終わらせたそうです。

 

その話しを聞いていた私は、不謹慎だとも思いましたが父親の余命が宣告された頃からインターネットで葬儀屋を探し始めました。
もちろん、本人には話しませんが、母親と妹弟には相談をしていました。
当時、父親は90歳を超えておりましたので、大々的な葬儀を行う必要もなく、しかし心をこめた葬儀にしたいと考えていたのです。
家族葬にて、予算は50万円。
それが叶う葬儀屋を見つけ、話しを聞き、依頼することに決めたのです。
事前の打ち合わせもし葬儀会場や祭壇も決め、父親が息を引き取ったらすぐに連絡をすることになりました。

 

打ち合わせが全て終了した10日後、父親は息を引き取り、すぐに葬儀屋へ連絡をしました。
病院側で処置をしてくださり、あとは病院を出るばかりだというタイミングで霊柩車が到着し、そのまま葬儀会場へと運ばれたのです。

 

打ち合わせは全て終了していたので、私たち家族は比較的ゆっくりと時間をかけて父とお別れすることができました。
細部に渡って葬儀屋が動いてくれるので、少し休む時間もあったほどです。

 

事前に葬儀について取り決めをしておくことは一見不謹慎ですが、人が必ず迎える最期のときですから、できることなら準備をしておいた方が良いと実感をしました。
最期のお別れこそ、ゆっくりと時間をかけるべきです。